感想「ゲームの財務諸表と学習曲線」

ゲーム勉強会の声・気づき・感想

勉強会での「アンケートの感想」の一部と「カフェでの会話やコメント」の抜粋を共有しています。
(会話の抜粋は、後からの確認や記憶を頼りに書き出しています。そのため話の流れはそのままですが、実際の会話とは言い回しなどが大きく異なります。)

アンケート:勉強会での感想

カフェでの会話 の抜粋

ゲームで疑似体験できると言うことの意味を体験できました。ゲーム自体もよくできていますが、現実との関連性や必要な用語の解説をして頂き、本当に助かりました。
まずは知らないと何も始まらない、という勉強会の考え方に賛同します。次回もどうぞよろしくお願いいたします。

アンケート:勉強会での感想

カフェでの会話 の抜粋

ゲームを進めると金持ち父さんになる事がゴールであることをすぐ忘れてしまう。現実でそんな考え方を持っていないのだから当たり前だと想う。
お金稼ぎを目的にすることと金持ち父さんを目的にすることの違いがイマイチはっきりしない。本を読んで理解し直してきます。

アンケート:勉強会での感想

カフェでの会話 の抜粋

一緒にゲームをした人がほとんど初めてやる人達だったので、のんびりな雰囲気で進行していた。そのため、最後に時間が足りずに上がれなかった。
ゴールの設定をしていないときは好きなだけのんびりしても良いが、ゴールを設定したときはいつもの行動ではいけない、という当たり前のことを体験できた。

アンケート:勉強会での感想

カフェでの会話 の抜粋

初めてのときはルールに翻弄されていたが、今回は少しはましになった気がします。
3回ゲームをやれば財務諸表の書き方のルールは分かると聞いたため、次回の参加を楽しみにしています。

アンケート:勉強会での感想

カフェでの会話 の抜粋

金持ち父さん貧乏父さんを数年前に読んでいたので大丈夫だと思っていたが、予想以上に忘れていた。
そのことについて、学習曲線と忘却曲線の話が出てきていたので、後で調べて自分に活かしていきたい。次は、本を読み見直してまた参加します。

アンケート:勉強会での感想

カフェでの会話 の抜粋

不動産にもクワドラントの種類があり、不動産だからBクワドラントではないという話はショックだった。確かに冷静に考えるとその通りだった。
自分なりの理解を言うと、
メンテナンスなど自分でやったりしたらSクワドラント、
メンテナンスを管理会社に任せても、不動産セット商品で変更も組み替えもできない状況ならEクワドラント、
そこを資金力でリスク「ゼロ」にできればIクワドラント、
そして、市場や人材ネットワークを活用して仕組みを組み立てられるのがBクワドラント。
まだまだ理解が足りないと感じたのでもっと勉強してきます。

アンケート:勉強会での感想

カフェでの会話 の抜粋

本当にいっぱいいっぱいで周りの人が初めてなのに何でそんなに理解が早いのかと焦りながらゲームをしていた。
繰り返せば誰でも理解できる、なぜなら、計算は足し算、引き算、たまに掛け算しか使っていないから。というのがなるほどと思った。
そんなにたくさんゲームをしようと思わないが、最低限の理解ができるまでは学ぼうと思った。