東京キャッシュフローゲーム勉強会

ロバートキヨサキ・金持ち父さんからのメッセージ

キャッシュフローゲームが強力な学習の手段となるのはなぜか。 それはわたしたちの本当の行動パターンを映し出すからだ。

運動やスポーツのように 「原理は理解できるけど行動できない」 という状態は本を読むだけでは解決できない。
学習用ボードゲーム「Cashflow101」を使うと、 リスクゼロで「やってみることで学ぶ」ことが可能になる。

cashflow101勉強会

お金のために働くことは常識ではない?

ロバートキヨサキは次のように違いを説明していました  

お金のために働く = 貧乏父さん  
お金にうまく働かせる = 金持ち父さん
 

現実の人生を反映させたキャッシュフローゲームを使い、 あなたが金持ち父さんを疑似体験することで、 「常識」と「世の中のルール」の違いを素早く理解できる。

Cashflow101勉強会にはどんな人たちが参加するの?

こんな気持ちを持っている人たちが参加しています。 あなたも本を読んで似たような気持ちを持ったりしませんでしたか?

 

  • 金持ち父さんを読んで何かを感じた人
  • 金持ち父さんみたいになれたらと思った人
  • 金持ち父さんや自分の考えについて語れる仲間が欲しい人
  • 学習用ボードゲーム「キャッシュフロー101(Cashflow101)」に興味を持った人
  • 金持ち父さんを読んだけれど何からはじめて良いのかわからない人

他にも、

  • サラリーマンをやめて、自由人になりたいと思った人
  • 投資や起業に興味があって、B-Iクワドラントに行きたい人
  • できれば不労所得が欲しい、そして、その手段を探している人
  • 起業や投資で成功して経済的自由を手に入れたい人

人の考え方は様々です。私はこういう気持ちを持っていました。 だから Cashflow101ボードゲームを気軽にできる場所が欲しかったんです。

なんでCashflow101ゲーム勉強会をやっているの?

わたしは、「金持ち父さんシリーズや自分の考えについて話し合える仲間が欲しい」と思っていました。

みなさん、参加者に共通すること、それは、「本を読んで勉強すればするほど、周りから浮いて行くことです」 試しに、あなたが本で学んだことを家族や会社の周りの人たちに話してみてください。

話が噛み合わなくなっていませんか? 初めはなぜなのかと悩んでいましたが、今ではその理由がよく分かります。  

わたしも初めはあなたと同じように、ゲームのルールも分からないままCashflow101勉強会に参加しました。

はじめの1~2回は、自分の財務諸表に書き写すだけで、精一杯でしたが、株式投資のカードを見ながら 「これがわかったら世話がいらないよ。これがわからないから苦労してんじゃない」とか思いながらも、こんなものかと。  

3回目くらいから、少し余裕ができて、 だんだんゲームのコツがわかってきます。
ここで、「この株式を売って、あの不動産を買って・・・」 それを「この値段で売って、次にこの不動産に乗り換えて・・・」 と、簡単にあがれるようになっていきました。

Cashflow101ゲームは大したことがない、底が浅いし学びも少ないと感じました。  

そこで、ひとつの疑問がわいてきました。 なんで、「ロバートキヨサキは、本のなかでキャッシュフローゲームを最低6回はやってみなさい!」 と言っているのか?

わたしは、「あのロバートキヨサキが言うのだから」「やることに何のリスクもないし」と考え、10回やってみてました。
そして、あることに気がつきました。 ヒントは、このページの冒頭(金持ち父さんからのメッセージ)にあります。 このゲーム会では、そのことについてきちんと解説しています。

ゲーム(行動などのアウトプット)でしか学べないこと

ゲームで学べることをほんの一部をご紹介すると、

  • 本当のファイナンシャル・リテラシーを身に付ける
  • 金持ち父さんの考え方・行動を疑似体験できる
  • 失敗やリスクを事前に疑似体験してしまえる
  • 付き合う周りの人たちや環境を自分で選択できるようになる
  • 知識や情報を正しく判断して行動に移すきっかけがつかめる

おおまかに言いますとこんな感じです。

どうですか?これらは、本だけでは学べないことです。

あのロバートキヨサキが考案したCashflow101を学習ツールとして、 「やってみることで学ぶ」とはどういうことか知りたいと思いませんか?
現実の人生をありのままに映すCashflow101で、 あなたも「金持ち父さんを体験してみたい」と思いませんか?
あなたがそんな方なら、うれしく思います。  

はじめての方、ただの人生ゲームだと思っていた方から経験者の方まで、 わかりやすく、Cashflow101ボードゲームの奥の深さまで、余すことなくお伝えします。

Cashflow101ボードゲームには、子どもがお金や金融について楽しみながらこわがらずに学ぶことができるようにと考案されたキャッシュフロー・フォア・キッズと基本版のキャッシュフロー101、そして、上級テクニカル投資を教えてくれるキャッシュフロー202があります。 キャッシュフロー101は、約1時間30分で誰でも金持ち父さんを体験でき、「お金のために働く」から「お金をうまく働かせる」ことを学べる基本ツールです。

キャッシュフローゲームの上級者や交流会で知り合った仲間たちとキャッシュフロー202を使ったゲーム会も開催しております。 あなたのご参加をお待ちしています。

参考にCashflow101勉強会参加者の声の一部をご紹介します。
なお、こちらはゲーム参加後に頂いた声をまとめたものとなります。 内容はそのままですが、文章は整えてあります。

 

[20代]美容メーカー勤務 ミイさん(女性)
初めて金持ち父さんシリーズの本を読んだとき、中にこう書いてありました。
「金持ち父さんになるには、学歴・年齢・性別は関係ない」 なぜそう言えるのか? 
理由が気になって勉強会に参加しました。
 
本で学ぶことと体験することはまったく違う! 分かっているつもりで分かっていないことに気付かされました。
ゲームで一番ショックだったことは チャンスのカードを引いて、そのカードがチャンスだと気が付かないこと! 
 
丁寧な説明があったのに気づけない! この勉強会で自分の現状を知ることができて、本の内容を体験することができました。
そして、実はできることがいくらでもあることに気づかされました。
 
だからこそ言い訳もできないことも。 今の状況を変えたいと感じていた私にはとても良いキッカケでした。
勉強をしてまた参加させて欲しいです。今日はありがとうございました。  

 

[30代]ITシステム開発会社勤務 ヒュウさん(男性)
コンピュータシステム系の仕事自体は楽しいのですが、どうしても「働かされている」感覚が抜けませんでした。
「3年たてば変わる」「上流工程をやるようになれば変わる」と自分に言い聞かせながら数年、まったく変化がありませんでした。
 
いったい自分の人生どう設計したものか。
その悩みを具体化して現状を見せつけられたのがこのキャッシュフロー101ゲーム会でした。
 
勉強会では、分からないところは色々と教えていただきながらやっていました。
最初の方はやっぱりキャッシュフローも少なくて、買えるものも少なくて退屈なところもあったのですが、動きが出てくると、書き込んでだんだん数字が増えていって、楽しくなって、あがるっていう。
 
気持ちが開放されていくというお金持ちの世界の心情、あのラットレースの身悶えする感覚がパッと開けるという瞬間がすごかったです。人生が追体験できるという話をきいたことがあったので。あぁこういうことなのかと体感しました。
 
最後のまとめの解説で、実際に物事を進める時は地に足をつけて、一歩ずつ進むしかない要素がたくさんある。
という指摘に心が痛むと共に、足元ばかり見てもしょうがなくバランス感覚の重要性を痛感しました。
 
たかがゲーム、されどゲーム。想像することと行動することとはこうも違う。
考え方というのは自分事として体感できないと無駄だと実感しました。

東京キャッシュフローゲーム勉強会 開催情報

開催日程

  • 08月28日(水)   19:30 - 22:00 キャッシュフロー勉強会 in 中央区日本橋
  • 08月31日(土)   19:00 - 22:00 キャッシュフロー勉強会 in 中央区日本橋
 

※人形町周辺の勉強会について、上記以外の日程はこのサイトと無関係の勉強会となります。
問い合わせはそちらの主催者へお願いいたします。

開催場所

開催場所:水天宮駅・人形町駅・東日本橋駅から徒歩5分程度の区民館にて開催しております。

 
複数の区民館にて開催しておりますため、開催日により会場が異なります。
(詳細情報が決まりましたらメールでお知らせさせて頂きます。)
 
・人形町駅へのアクセス(東京都中央区) 日比谷線「秋葉原駅」から乗車3分 都営浅草線「新橋駅」から乗車7分
【地図】 Google MAPによる検索

参加費・持ち物

参加費:500円 ※参加費は当日会場でお支払い下さい。

持ち物: 鉛筆またはシャープペン、 消しゴム、 電卓、必要な方は飲み物

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※恋愛目的、商品の販売を目的とした方の参加はご遠慮願います。
 ネットワークビジネスに従事している方のご参加はご遠慮願います。